ティンカー・ベル
b0020911_11754100.jpgティンカー・ベルといえば、
ピーター・パンに出てくる
結構嫉妬深い、いたずら者って
いうイメージですが、
わざわざ主役にして
4作品も作るんですから・・・
ディズニーの思い入れも
相当ですよねー。
12月には、もう2作目が
上映されるみたいです。

ネバーランドにある妖精の谷「ピクシー・ホロウ」で一人の妖精が
誕生しました。名前は、ティンカー・ベル。
妖精たちはそれぞれ特別な才能を持っていて、ティンカー・ベルは
もの作りのグループへ入ることになるのですが、そこの妖精は
メインランドへ行くことができないと知り、別の才能を開花させようと
いろいろな仕事を試してみるのですが・・・・。

とにかく映像がきれいでした。
風景や水の動きなどとても美しいです。
まあ、ストーリーはお子様向けって感じですが・・・
上映時間も79分と短めです。
妖精たちのキャラはなかなかでしたが、
女王はちょっとインパクトなかったです。
女のお子様と見るにはお勧めです!

b0020911_1184425.jpg


■お気に入り度 ♥♥♥

(ルナのひとりごと)
ティンカー・ベルのキャラが、ピーターパンの映画とは
全然違う気がするのですが、これは別のティンカー・ベルとして
受けとるべきなんでしょうか?
それとも、ピーターパンの頃は大人になって、
ちょっとスレてるとか・・・・(笑)
[PR]
by cinema-can | 2009-10-03 01:21 | DVD | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : https://cinemacan.exblog.jp/tb/12054520
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< 宇宙戦艦ヤマトがキムタクで実写... 「パーシー・ジャクソンとオリン... >>