マリー・アントワネット
b0020911_23472782.jpgすご〜くキュートでチャーミングな
マリー・アントワネットを
(キルスティン・ダンスト)が
演じていて、ホントに可愛かったです。
ソフィア・コッポラならではの
アレンジもなかなか素敵でした。
ベルバラ好きな女の子なら
満足できる作品かも・・・・(笑)
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マリー・アントワネットと言えば、14歳でオーストリアから
フランスのルイ16世に嫁入りして、18歳で即位し、
贅沢三昧の生活の末に、フランス革命により処刑された
悲劇の王妃だということは、誰でも知っているけれど、
今回は、あまり歴史的な事は重要視せずに
ソフィア流、アイドル!マリー・アントワネットって感じで
一人の女性の人生として、描かれています。
嫁入りした先のバカげたしきたりや跡継ぎ問題などは、
なんだか「大奥」を彷佛させ、どこでも同じような事が
あるんだなぁ〜と思ってしまいました。

ベルサイユ宮殿やプチトリアノン宮での撮影はとても素敵だったし、
とにかく、ため息がでるような豪華な衣装や小物の数々、
そして、甘くて美味しそうなお菓子の数々は見事でした。
充分目の保養をさせていただきました。
ただ、男性にはちょっと物足りないかも・・・・。

マリー・アントワネット←公式サイト

■お気に入り度 ♥♥♥♥

(ルナのひとりごと)
あんなに甘そうなお菓子を、たくさん食べているのに
マリー・アントワネットって太っているイメージが
ないのよね〜。コルセットでバリバリ閉めてたのかなぁ〜(笑)
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by cinema-can | 2007-01-22 23:52 | cinema | Trackback(40) | Comments(16)
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タイトル : 「マリー・アントワネット」 記号から人間への還元
1月20日より公開の映画「マリー・アントワネット」の試写。監督はソフィア・コッポラ。出演はキルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフルほか。衣装はかつて2度のアカデミー賞受賞を誇るミレーナ・カノネロ。フラン... more
Tracked from Cinemermaid at 2007-01-30 18:34
タイトル : マリー・アントワネット
正直、ちょっと期待外れだった( ̄∇ ̄;) この作品は写真集のようなものを見る感覚で鑑賞した方が良いと思う 波乱万丈な王妃の感動物語だと思うと肩透かしを食らうはずだ 先日鑑賞した【大奥】と同じで、女性なら溜息出ちゃうような煌びやかな映像には終始目を奪われっぱなしだったけどね〜☆... more
Tracked from 利用価値のない日々の雑学 at 2007-02-03 22:53
タイトル : マリー・アントワネット
今年の期待度でこの作品を第2位にしたのは、明らかに「期待度」という言葉に相応しく、作品の良し悪しでなく「期待」が高いということである。おっと、そんな書き方をすると、この作品の出来が悪かったように聞こえてしまうが、それに関しては後述する。 何故、この作品に多くの期待を寄せたかというと、まずソフィア・コッポラ。こういう作品の監督をやれば、彼女の本当のところの実力が分ると思ったから。筆者は「ロスト・イン・トランスレーション」くらいしか知らないが、あの作品に関しては、筆者は然程高い評価は出来なかった。確...... more
Tracked from 土曜の夜は・・・ at 2007-02-04 14:04
タイトル : マリー・アントワネット
story弱冠14歳で祖国オーストリアからフランス王大使のもとに嫁いできたマリー・アントワネット。ヴェルサイユ宮殿での生活は24時間、夫と一緒にベッドの中にいるときでさえ誰かの目にさらされ、すべてをゴシップの種に... more
Tracked from 犬も歩けばBohにあたる! at 2007-02-05 19:11
タイトル : だって女の子なんだもん【マリー・アントワネット】
さすがソフィア・コッポラです。 時代劇をここまでアレンジしてしまうとは。 この衝... more
Tracked from 空想俳人日記 at 2007-02-06 12:38
タイトル : マリー・アントワネット
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Tracked from 唐揚げ大好き! at 2007-02-07 05:36
タイトル : 『マリー・アントワネット』
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Tracked from Mani_Mani at 2007-02-07 10:11
タイトル : ソフィア・コッポラ「マリー・アントワネット」
マリー・アントワネット映画公式HP 2006アメリカ 監督・脚本:ソフィア・コッポラ 出演:キルステン・ダンスト(マリー・アントワネット)ジェイソン・シュワルツマン(ルイ16世)アーシア・アルジェント(デュ・バリー夫人)マリアンヌ・フェイスフル(マリア・テレジア女帝) エンドロールが出た瞬間、場内が「えっ?」という絶句につつまれる^^; 遠くから「これで終わり?」と思わず漏れるぎゃる声。 「ここからさきが肝心なのよね~」とはややご年配のご婦人二人の帰り際の会話。 日本では特に不利かもよこのエ...... more
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タイトル : 『マリー・アントワネット』最も愛され、最も憎まれた伝説の王妃
  MOVX京都にて鑑賞しました。1日のファーストディーということもあり、19:00からの上映もたくさんのお客さんで、いっぱいマリー・アントワネットと言えば、フランス革命を思い出す。オーストリアの皇女マリーが若干14歳の若さでフランス王太子の元に嫁ぐのだが、フランス革命後、死刑となる。そんな運命の悲しき王妃のイメージが強いのだが・・・・作品はそんなことにはあまりふれず。華やかな王室での暮らしやマリー・アントワネットの若き女性としての戸惑い、悲しみなどを重点として展開されている 《ストーリー》オースト...... more
Tracked from 【徒然なるままに・・・】 at 2007-02-08 19:45
タイトル : 『マリー・アントワネット』(2006)
監督がソフィア・コッポラだということよりも、「マリー・アントワネット役がキルスティン・ダンスト!?」ということで興味を惹かれて観に行った作品。 この組み合わせ、発表になった時からなかなか面白そうだな~と思っていたんだけど、もう数年前ならもっと良かったかな。流石に”少女”を演じるにはかなりキツくなってきてる。反面、母親となってからのアントワネットの方がシックリくるのは、意外でもあり寂しくもあり・・・まだ20代前半なのにね、キルスティン。 で、肝心のお話なのですが、うーん、うーん、うーん、ダメだ・...... more
Tracked from 映画と本と音楽にあふれた.. at 2007-02-09 14:42
タイトル : マリー・アントワネット
マリー・アントワネット (監督 ソフィア・コッポラ) 原題: MARIE ANTOINETTE (2006) 2007年1月20日 日本初公開 公式サイト: http://www.ma-movie.jp/ ユナイテッド・シネマとしまえん スクリーン5 G-19 2007年2月1日(木)14時30分の回 ゴウ先生総合評価: C-   画質(ビスタ): A/A-   音質(SRD): A-   英語学習用教材度: A-... more
Tracked from パピ子と一緒にケ・セ・ラ.. at 2007-02-09 21:07
タイトル : マリー・アントワネット
最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃マリー・アントワネットに、新たな光をあてた物語。・・・・有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生...... more
Tracked from 茸茶の想い ∞ ~祇園精.. at 2007-02-12 00:45
タイトル : 映画「マリー・アントワネット」
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Tracked from 青いblog at 2007-02-12 22:18
タイトル : マリー・アントワネット
あらすじはこちらで。 マリー・アントワネット 公式サイト レビューの評価がどこも辛口というか最悪だったため覚悟して観に行ったせいか、音楽にもそこま... more
Tracked from 紅梅日記 at 2007-02-13 01:24
タイトル : マリー・アントワネット
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Tracked from 蛇足帳~blogばん~ at 2007-02-15 19:38
タイトル : 映画『MARIE ANTOINETTE』劇場鑑賞
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Tracked from よしなしごと at 2007-02-26 03:56
タイトル : 上映終了間近の「マリー・アントワネット」見てきました。
 上映終了間近のマリー・アントワネットをやっと、やっと見てきました。... more
Tracked from HAPPYMANIA at 2007-02-27 03:52
タイトル : マリー・アントワネット<ネタバレあり>
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Tracked from デコ親父はいつも減量中 at 2007-03-07 00:25
タイトル : マリー・アントワネット−(映画:2007年30本目)−
監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、リップ・トーン、スティーブン・クーガン、ジュディ・デイヴィス、ジェイミー・ドーナン 評価:70点 公式サイト (ネ....... more
Tracked from シナリオ3人娘プラス1の.. at 2007-03-17 11:31
タイトル : マリー・アントワネット
 ソフィア・コッポラ監督の映画「マリー・アントワネット」を見ました。 マリー・アントワネット  オーストリア皇女マリーは14歳の時にフランス王太子ルイ16世の元に嫁ぐことになります。しかし、フランスに嫁ぐということはオーストリアの全てを捨てるというこ... more
Tracked from CHEAP THRILL at 2007-04-07 15:01
タイトル : 真・映画日記(2)『マリー・アントワネット』
(1からのつづき) 午後10時半過ぎ、「東中野ポレポレ」を出て新宿に移動。 コマ劇場前にある映画館で『マリー・アントワネット』が先行上映されているので見に行くことに。 12時ちょうどから始まった。 ファッション、音楽、テーマなど ソフィア・コッポラがやりたかった世界観が爆発している。 これは好き・嫌いがはっきり別れるとみた。 ボクは大好き! 従来の歴史映画の概念を破壊したソフィアのセンスに脱帽である。 主演は『ヴァージン・スーサイド』、『スパイダーマン』シリーズのキル...... more
Tracked from 映画、言いたい放題! at 2008-01-29 01:38
タイトル : マリー・アントワネット
お菓子好きの妹に誘われて ケーキ好きの間では有名なフードライター(?)が主宰する ケーキを食べる会に参加した時、 映画のブログをやっていると言ったら この映画観ましたか?と何回も聞かれました。 お菓子の監修を フランス菓子の老舗”ラデュレ”がというお店がやってい... more
Tracked from mama at 2008-02-17 22:57
タイトル : マリー・アントワネット
MARIE ANTOINETTE 2006年:アメリカ・フランス 原作:アントニア・フレイザー 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、アーシア・アルジェント、オーロール・クレマン、リップ・トーン、ジェイソン・シュワルツマン、スティーヴ・クーガン、モリー・....... more
Tracked from 映画感想 at 2009-01-14 15:54
タイトル : マリー・アントワネット
この映画は女の子か女の子だった人は楽しめる要素があると思うのですが 歴史モノとしてみると??な映画になるかも知れないです。 史実と違うなどと比べてみる見方だとあっというまにつまらない映画になると思ぎ..... more
Tracked from むーびーふぁんたすてぃっく at 2009-11-16 15:26
タイトル : マリー・アントワネット
「マリー・アントワネット」 感想 マリー・アントワネット 14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユに暮らす孤独な王妃の物語。 「ロスト・イン・トランスレーション」に続くソフィア・コッポギ..... more
Commented by 由香 at 2007-01-23 07:54 x
初めまして!
絢爛豪華で観ていて溜息が出るほど綺麗な映画でしたね。
普段、キルスティンは苦手なのですが、可愛らしく演じていたと思います。
世継ぎ問題とかの苦悩はよく伝わってきましたね。可哀想でした。。。
後半が少し中途半端に感じたのが残念でしたが、全体的に監督のセンスの良さを感じた映画です。。。
またお邪魔させて下さいね!
Commented by cinema-can at 2007-01-23 23:53
>由香さん、はじめまして(^_^)
ホントに、ゴージャスな映画でしたね〜。
まあ、内容はいまいちでしたが、
私は結構満足できました。
今回のキルスティンは、チャーミングでした。
また、おいでくださいね。これからもよろしく!!(*^^*)
Commented by kossy at 2007-01-24 02:27 x
ううむ、俺もベルバラは大好きなのに(笑)
やっぱり男はだめですね。
ちなみに好きなキャラはロザリーとアンドレだったりします。次にオスカル。
Commented by cinema-can at 2007-01-24 23:04
>kossyさん
男性には、ちょっと受けない作品ですよね〜。
華やかさに比べ、内容がないですからね〜(~_~;)
kossyさんは、ロザリーとアンドレですか!
アンドレいいですよね〜。
控えめで清楚なイメージのロザリーは、男性受け良さそうだもんなぁ〜。
でもやっぱり私は、オスカル様!かなぁ〜(笑)
Commented by ヘーゼル☆ナッツ at 2007-01-25 11:09 x
ルナさん、こんにちは。お久しております^^
私も「大奥」みたいって思いました。でも、大奥よりも
セレブ度がやっぱ高いというか凄かったですね^m^
男性にはちょっと物足りないでしょう。
でも、「プラダを着た悪魔」よりもファッションに目が釘付けでした。
TBもらいますね★
Commented by cinema-can at 2007-01-26 00:21
>ヘーゼル☆ナッツさん、こんばんは!
たしかに、セレブ度は高かったですよね〜。
でもお世継ぎ問題とかは、どこも一緒なんですね。
ホントにパステル調のお衣装は、どれも豪華で
可愛かったですよね。
私は、目の保養になったので結構満足な作品でした。
Commented by ももママ at 2007-01-27 10:26 x
本家本元のフランス国内はもとより、ふりふりドレスに関心が無い男性や、歴史に詳しいお歴々には酷評されていますが、「もと女の子
」には楽しかった。キャンディカラーのドレスや靴、シャンパンとケーキとパーティー三昧。夫が省みない中でハンサムな男性と恋をする・・・。みんな女の子が好きなものばかり。でも、世間知らずなお姫様は、世間知らずなまま断頭台に送られるのです。
Commented by cinema-can at 2007-01-28 01:46
>ももママさん
そうですね〜。私も結構楽しめましたが、
ダメな人には、つまんない映画のようです。
乙女心をくすぐる不思議な作品ってことなんでしょうね〜。
Commented at 2007-02-01 16:14 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by cinema-can at 2007-02-02 17:33
>晃弘さん、お久しぶりです!
投稿記事数800達成!、おめでとうございます。
あまりお役には立っていないと思うのですが、
これからもがんばってくださいね〜。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
Commented by manimani at 2007-02-07 21:26 x
おくればせながらTBさせていただきました。
私は男性ですけど結構楽しみました。ベルばらも好きですし(笑)

またお邪魔します。
Commented by cinema-can at 2007-02-08 00:28
>manimaniさん
おぉ〜!、男性にも楽しんでいただける方がいたんですね〜。
なんかちょっとうれしいです。(*^^*)
またぜひおいでくださいね〜。
Commented by odin2099 at 2007-02-08 19:49
うーん、自分はダメでしたねぇ。
『ベルばら』は好きなんですけど(苦笑)。
Commented by cinema-can at 2007-02-08 23:41
>Excalburさん
ハハハッ〜!、ダメでしたかぁ〜。
いやいや、仕方ありませんよ〜。
だって内容はない映画でしたから、何が言いたいのかって
考えちゃうと、まったくわかりませんもん。(笑)
Commented by パピのママ at 2007-02-09 21:06 x
こんばんは!、お久しぶり(^_^)!
ソフィアの描くマリーの世界、荘厳の中にも女性監督らしい気遣いがそこかしこと感じられました。
それにしても、スィーツの甘さが画面から匂ってきそうでしたね。
Commented by cinema-can at 2007-02-10 00:39
>パピのママさん、こんばんは!
ホントに、スィーツはカラフルで甘そうでしたよね〜。
画面から、匂ってきそうな感じ!よくわかりますよーー。
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