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マラヴィータ
b0020911_0164737.jpgマーティン・スコセッシが製作総指揮で
リュック・ベッソン監督作品、
主演はロバート・デ・ニーロなのに、
ほとんど話題にはならなかった作品ですね〜。
それなりには、面白かったけど
ちょっとシュール過ぎて
一般受けはしない気がします。
マラヴィータって、
愛犬の名前だったのね・・・(^^;)

フレッド・ブレイク(ロバート・デ・ニーロ)は元マフィアで、
FBIの証人保護プログラムを適用されているため、
一家は世界中を転々としながら暮らしている。
マフィアの報復から逃れるため、フランスのノルマンディー地方の
田舎町に引っ越してきたのだが、なかなか田舎にとけ込めない・・・。

さすがに元マフィアの一家だけあって
家族それぞれ、一癖も二癖もあって一筋縄ではいかない。
奥様役のミシェル・ファイファーが随分老けた気がしますが
役のせいですよね〜。
一家を監視するFBI捜査官役で、トミー・リー・ジョーンズが
いつもながらの不機嫌顔で登場しています。

映画「マラヴィータ」公式サイト←公式サイト

■お気に入り度 ♥♥♥

(ルナのひとりごと)
先月から新しい仕事に移ったので、慣れるまで
ちょっとてんやわんやで、なかなか映画を観にいく余裕がなくて・・・
なんかストレス溜まるなぁーーーーー。
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by cinema-can | 2013-12-09 00:19 | cinema | Trackback | Comments(0)
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