コララインとボタンの魔女
b0020911_2324021.jpgホントは、3Dを劇場で
観たかったのですが、
吹替しかやってなかったし、
時間があわなくて
残念ながらDVDにて鑑賞。
う〜〜ん、やっぱり
すごくきれい!
大きな画面で観るべきだったなぁ・・・
家のちっちゃなテレビじゃ
良さが半減だな〜(~_~;)

コララインは両親と新しい街に引っ越して来るが、
二人とも仕事が忙しくてちっとも自分にかまってくれず不満に思っていた。
一人で外出し、ワイビーという少年や黒猫と仲良くなる。
コララインは退屈しのぎに築150年のアパートの探検を始め、
その最中にレンガで封印された小さなドアを発見するのだが・・・。

夜のガーデンとかネズミのサーカスとか、すごくきれいで
可愛かったし、ちょっとホラーぽいダークな演出も
良かったです。
コララインなんてカミカミな名前で、みんなにちゃんと
呼んでもらえないのが、なかなか面白かったです。
黒ネコちゃんが賢くてステキでした。

しかし、字幕のダコタ・ファニングより吹替えの榮倉奈々の方が
ずっとコララインには合っていたような気がしました。
b0020911_2332167.jpg


■お気に入り度 ♥♥♥♥

(ルナのひとりごと)
ストップモーションと3Dの組み合わせって、
結構すごかったんだろうなぁ〜残念!
[PR]
by cinema-can | 2010-10-06 23:05 | DVD | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://cinemacan.exblog.jp/tb/14161337
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< 大奥 十三人の刺客 >>